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08
18

Sat

Sankeys SATURDAYS

18:00-24:00 Entrance FREE

Music by

MIGNON
Mayurashka
Romy Mats

MIGNON (Ruffhouse Munich / Korea)
UK Bass、House、Technoなどのクラシックなジャンルと、独自のモダンな感覚を融合させたプレイスタイルに定評のあるMignon。キーボーディスト出身のDJ/Producerとして活動する彼は、2014年、ソウルのホンデとイテウォンのクラブにおいてそのキャリアをスタートさせた。 2015年にはドイツのBass系レーベル、『Ruffhouse Munich』のコンピレーションアルバムへの参加を始めるなど、Producerとしても活躍中である。 彼のトラック、『808 Dunk』はNTS Radio、 Dazed Magazineなどで紹介され、また、ソウルのダンスミュージックレーベル、『Honey Badger』よりリリースされた最新トラック、『Jack Flow』はBoiler Roomでも紹介されるなど、新進気鋭のアーティストとしてシーンから注目を集めている。 韓国では主にCakeshop、Pistil、Soapなどでプレイし、また、Yaeji、Louisahh、Leonceなどの来韓をサポートするなど、彼は韓国のダンスミュージックシーンにおいて才能を発揮し続ける。

 

Mayurashka
こよなくVINYLを愛しHOUSE,DISCO,INDIE ROCKを日々掘り続ける。James Murphy、Eric Duncan、JOAKIM、EYヨ(BOREDOMS)等国内外の多数アーティストのサポートDJを務め、NTS radioやBerlin community radioなど国外へミックス提供やboiler room tokyoにも出演。John Lawrence SullivanへのMix提供やGosha RubchinskiyのパーティーでDJ参加、ファッション雑誌”PERK”での音楽連載を創刊号から4年近く執筆など多方面なシーンで活躍中。
Boirer Room set: https://boilerroom.tv/recording/mayurashka/
SoundCloud: https://soundcloud.com/mayurashka

 

Romy Mats (解体新書 / N.O.S.)
1994年、東京生まれ。世界中のアンダーグラウンドから日本へと伝わるダンスミュージック/電子音楽を独自の視点で紹介するパーティー『解体新書』を主宰。2018年には東京のレーベル兼レイヴプラットフォーム〈N.O.S.〉の一員としても活動をしている。
本名名義のHiromi Matsubara(松原裕海)でフリーランスのライター/エディターとして活動し、2014年からは、国内では老舗のエレクトロニックミュージックメディア『HigherFrequency』で編集長を務めている。ライターやジャーナリストとしてダンスミュージックに接している経験をDJとしてのトラックセレクトにも活かし、伝統と革新、都市と楽園、調和と混沌などをテーマに、幅広い視野で文脈を超えたミックスに臨んでいる。

RA Artist page: https://jp.residentadvisor.net/dj/romymats
SoundCloud: https://soundcloud.com/romy-mats-hiromi-matsubara
Twitter: https://twitter.com/_hi_romy
HigherFrequency: https://higher-frequency.com/

LT Podcast 054 // Romy Mats
https://soundcloud.com/lobster-theremin/lt-podcast-054-romy-mats

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